不倫ゲス女・唐田えりかのニオわせインスタが“史上最恐”のクズっぷり!

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(C)Olha Povozniuk / Shutterstock 

1月23日発売の『週刊文春』にて、女優・杏の夫で俳優・東出昌大と〝若手清純派女優〟として売り出し中だった唐田えりかとの〝3年間にわたる不倫〟が報じられた。双方、不倫の事実を認め、所属事務所から謝罪コメントが発表される中、ネット上では唐田がこれまでに自身のSNSで東出との交際をニオわせる投稿をしていたとして、非難の声が殺到している。

NHK朝ドラ『ごちそうさん』で夫婦役を演じたことをきっかけに、2015年に本当の夫婦になった杏と東出。結婚から2年後には双子、そのまた翌年には第3子に恵まれ、写真週刊誌ではたびたび2人でベビーカーを押す様子がスクープされるなど、芸能界きっての〝おしどり夫婦〟として知られていた。

「今回の報道で、東出の数々の愚行が明らかになり好感度は失墜。もともと、世間の東出に対するイメージは『演技は棒だが、複雑な家庭で育った杏を受け止めた懐の深い人』という温かいものがほとんどでしょうから、不倫によって〝杏の夫〟という最大のステータスを失ったことになります。ウワサでは、家事育児丸投げ状態からの妊娠中の不貞ということで、今後、好感度が回復することは一切見込めないでしょう」(芸能記者)

 

「自分の感情だけで動いてる倫理観のないクズ」

そんなさなか、東出の不倫相手である唐田の〝ニオわせ〟インスタグラム投稿の数々がネット上で話題に。

「中でも物議を醸している投稿が、18年12月25日のもの。クリスマスにホットワインを飲んだというコメントとともに、フィルムカメラで撮った写真を掲載しているのですが、写真右下に印字されている日付が〝2018年5月15日〟となっています。実はその日は、東出と唐田の交際のきっかけになったといわれている映画『寝ても覚めても』が『カンヌ国際映画祭』で上映されるため、2人がフランスでともに過ごしていた日なのです。また、ホットワインに関して、以前、東出があるインタビューで『理想のクリスマスデート』について『ホットワインを飲みたい』と語っていますから、2人はフランスでホットワインをたしなんだ可能性が高い。わざわざ半年前の、しかも男性らしき大きな手が写りこんでいる写真をアップしているあたり、バレる覚悟の挑発的な〝ニオわせ〟だったと言えそうです」(同・記者)

その他にも、「フィルムカメラでは好きな人しか撮らない」と発言しつつ、映画撮影にかこつけてベッドに寝転がる東出や寝癖と思しきヘアスタイルの東出などプライベート感あふれるフィルム写真を公開したり、前述の映画のインタビューで「撮休があっても東出さんが本読みしようとおっしゃってくださったので、ずっと一緒にいましたね」とうれしそうに語ったりと、まさに〝やりたい放題〟だった唐田。

ネット上では、そんな唐田に対し、

《唐田えりかが本当に典型的な「女が嫌いな女」で笑える》
《クリスマス当日は一緒にいれないけど(彼には家庭があるから)カンヌで一緒だった日の思い出をインスタに載せる唐田えりか怖過ぎ》
《どういう神経してるんだろう。自分の感情だけで動いてる倫理観のないクズ。社会的に制裁されようがこの人は一生幸せにならないでほしい》

などと、激しい非難の声が殺到している。

謝罪コメントでは《自身の弱さ、愚かさ、甘さを深く受け止め、向き合いたいと思っています》としている唐田。強烈な〝不倫マウント女〟の〝弱さ〟とは一体、何なのだろうか…。

 

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