暮らしのお知らせ(2)

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◆健康づくり体操教室
日時:
・1月9日(木)
・1月16日(木)
・1月23日(木)
・1月30日(木)
※いずれも9時30分〜11時15分

場所:総合福祉センター多目的ホール(西1南12)
対象:おおむね60歳以上
内容:
・ラジオ体操
・フォークダンス
・民謡踊り
・自きょう術
持ち物:上靴
申し込み:当日会場で受け付けます。

問合せ:高齢者支援課高齢福祉係
名寄庁舎2階
【電話】01654-3-2111
(内線3231)

◆児童手当等各種手当と医療費の助成制度
◇児童手当
対象者:0歳〜15歳(中学校修了前)の子どもを養育している方
手当額(月額):

※特例給付は、受給者の所得が所得制限限度額を超えていて、中学生までの子どもを養育している場合に適用されます。

※公務員の方は勤務先での手続きとなります。

◇児童扶養手当
対象者:父または母がいない(行方不明・重度心身障がい者などを含む)家庭で、18歳に達した年度末(一定の障がいがある場合は20歳未満)までの児童を養育している方
手当額(月額):

※一部支給は所得額に応じて手当額が変動します。

◇特別児童扶養手当
対象者:心身に障がいのある20歳未満の子どもを養育している方
手当額(月額):
(1)1級 5万2200円
(2)2級 3万4770円

◇乳幼児等医療費助成
対象者:0歳〜12歳(小学校修了前)の子ども
内容:全額助成
※小学生は入院・指定訪問看護のみ助成

◇ひとり親家庭等医療費助成
対象者:ひとり親家庭などの父または母および18歳(18歳に達した年度末)までの子ども
※学生の場合は20歳の誕生月まで対象です。

内容:乳幼児等医療費助成に加え、小学生の入院は全額助成。小学生以上の子どもがいる世帯で、非課税の場合は一部負担金のみを自己負担し残額を助成。それ以外の方は医療費の1割を自己負担し、残額を助成。
※父または母は入院・指定訪問看護のみ助成

◇その他
乳幼児等医療費助成を除く各種手当・助成制度は、所得制限などの支給条件があります。詳しい内容や申請方法などはお問い合わせください。

申し込み・問合せ:こども未来課子育て支援係
名寄庁舎2階
【電話】01654-3-2111
(内線3241・3245)

◆自衛官等の募集
◇自衛官候補生(男子・女子)
応募資格:令和2年4月1日現在、18歳以上32歳以下
受付期限:1月14日(火)
試験日:
・1月19日(日)
・1月20日(月)
※希望のいずれか1日。
※試験会場は旭川。

申し込み・問合せ:自衛隊旭川地方協力本部 名寄出張所
西1南9
【電話】01654-2-3921

◆水道凍結にご注意を
冷え込みが厳しい時期になると、給水管が凍結し破損することが多くなります。
凍結を防ぐには、水抜栓を操作して給水管の中に残っている水を抜くことが大切です。特に長期間家を空けるときや、冷え込みの厳しい夜は注意してください。
なお、各家庭へ引き込まれた給水管の修繕は、自己負担です。凍結による破損も例外ではありません。
水道管の凍結や漏水を発見したときは、修理業者の手配を依頼しましょう。

◇修理業者依頼先
名寄市管工事業協同組合
【電話】01654-2-1140

◇年始の検針開始日
1月3日(金)

◇冬期の検針のお願い
冬期は積雪により水道メーターが見えにくくなります。スムーズな検針を行うためにメーター付近の除雪にご協力をお願いします。

問合せ:上下水道室業務課業務係
名寄庁舎3階
【電話】01654-3-2111
(内線3361〜3363)

◆みんなの国民年金
新成人の皆さまおめでとうございます。
20歳を迎えましたら、公的年金に加入し、保険料を納めなければなりません。保険料の納付が困難な場合は、免除または猶予される「保険料免除・納付猶予制度」や、在学中の場合、納付が猶予される「学生納付特例制度」があります。免除または猶予を希望される方は、市役所または年金事務所でお手続きください。
公的年金制度は、老後の生活だけでなく、病気やけがで障がいが残ったときや、一家の働き手が亡くなったときに、みんなで暮らしを支えあうという社会保険の考え方で作られた制度です。さらには、現在の現役世代が納めた保険料によって年金が支給される『世代と世代の支えあい』を基本に運営しています。
※本制度を利用した場合、10年以内であればさかのぼって納めることもできます。

申し込み・問合せ:
・市民課市民年金係
名寄庁舎1階
【電話】01654-3-2111
(内線3112)

・地域住民課市民係
風連庁舎1階
【電話】01655-3-2511
(内線2119)