広瀬すず“バストトップの位置”ニオわせ!? 過激ドレスで「見えた!」

©株式会社日本ジャーナル出版/INCLUSIVE株式会社

広瀬すず 

(C)まいじつ 

人気若手女優の広瀬すずが、バストトップの位置を〝サジェスチョン〟したと話題になっている。

去る1月14日、広瀬は都内で行われた化粧品メーカーのイベントに出席。同イベントに即した〝美肌を保つ秘訣〟について語り、「体を動かすのが大好きなのでジムに行く。あとは腸活。腸もみエステに行っています」などと明かした。

イベントで広瀬が着用したのは、片方の肩があらわになった、まるでギリシャ神話の女神のようなワンショルダードレス。色は〝ヌーディーピンク〟と呼ばれる肌と同化したような色で、色合いだけ見れば裸のように見えるセクシーさだった。

その裸のように見えるドレスの胸先には、何やら丸みを帯びて隆起しているようなシルエットが。ネット上でも「見えている」「見えていない」で話題になったが、確定的なシルエットがないことから「見えていない」となり〝見えている派〟が一笑に付されることとなってしまった。

 

内に秘めた欲求が挑発として現れた?

しかし、これしきで諦めてはなるものかとばかりに、一部ではさまざまな工夫を凝らして〝大女優のビーチク〟を追い求める動きも…。

「『見えていない』と断定されたのは、隆起がカップのように大きかったからでしょう。しかし、広瀬がニプレスを超えるほどの乳輪の持ち主だと考えれば、この突起らしきものがバストトップであることも十分考えられます」(芸能ライター)

〝見えた!〟と断定する、凄まじきさらなる根拠もあるようだ。

「今回着用したのは、まるで肌と同化して全裸のように見える色のドレス。普通の女優なら『裸を連想させる』と敬遠しますから、これを着たということは〝妄想はご自由に〟と見る側を挑発する意図があったと読み取れ、バストトップの位置を教えるという行動の動機にもつながります。肩の結び目にあったヒダヒダも、自身のヒダを思わせるよう、わざと特徴的な結び目にしたのでは。生地自体が肌色で、肩というサイド部分に付いていることは、どう考えてもヒダを連想させますからね。元来、清純に見える女性ほど、内面に秘めた欲求や挑発心はスゴいもの。広瀬もそんな例に漏れず、自身の体の特徴を教える大サービスに踏み切ったのかもしれませんよ」(同・ライター)

イベントでは自身の肌質について、「敏感肌といえば敏感肌」と語っていた広瀬。今思えば、これも〝ビーチクが敏感〟という暗喩だったに違いない!?