有村架純“隠れ巨乳”ドレスに収まりきらず…「これは立派なハミ乳」

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有村架純 

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女優の有村架純が、この1年間で「最も輝いていた人」「最もジュエリーが似合う人」「今後もさらにジュエリーを身に着けてほしい人」を表彰する『第31回日本ジュエリーベストドレッサー賞』の20代部門を受賞。1月21日に都内で行われた表彰式に、ドレス姿で出席した。

バスト部分が黒、以下は赤のロングスカートというベアトップドレスで登場した有村。エスコートするスタッフからジュエリーを着けてもらうと、受賞を記念した盾を持ちながらのスピーチでは、「普段は撮影の現場でお仕事をすることが多いので、このような華やかな場所に来ることに緊張しているんですけれども、今日はこのような場に来られることに感謝しております」と、かしこまってあいさつをした。

さらに、有村は照れ笑いを浮かべながら、「私は幼くみられがちですが、もうすぐ27歳。30まであと3年。しっかりとジュエリーの似合う女性にならないとと焦りを感じてますが、いい大人になれたらと思います」とコメント。さらなる色気を醸すことに意欲を見せるも、その落ち着いた雰囲気からは大人の色気も漂っていた。

 

「理想のマシュマロボディーだね」

色気を醸すことに一役買ったのは、何と言っても赤と黒のドレス。胸元と肩が露出され、背中も大胆に開けている。バスト部分で切り替えられているため、まるでチューブトップ型の水着にも見えるセクシーなデザインだ。

タイトな締め付けからは胸が窮屈そうな様子も感じられ、各ネットニュースで配信された画像を見た変態たちは、

《デカパイが収まり切れずw たまらんのう》
《最強にモテる肉付き》
《理想のマシュマロボディーだね》
《谷間が強調されないよう配慮しながらだからその分横にはみ出しちゃってる》
《これは立派なハミ乳》
《これ控え目に言って女神でしょ》

などと興奮をあらわに。

どうやら、ジュエリーの輝きにも負けないほど自身の金の玉をギラギラにたぎらせたようだ。