セーリング、鈴木の65位が最高

男子レーザー級世界選手権

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 セーリングの男子レーザー級世界選手権は11日、オーストラリアのメルボルンで最初の2レースが行われ、日本勢は鈴木義弘(早大)の総合65位が最高だった。北村勇一朗(サコス)が90位、南里研二(百五銀行)が95位。

 日本連盟は今大会を東京五輪代表の最終選考レースとしている。(共同)