新型コロナ感染のディバラ、辛かった症状を告白 「息が苦しくて…」

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新型コロナウイルスの感染が拡大しているイタリア。セリエAユヴェントスのアルゼンチン代表パウロ・ディバラも感染が判明した。

『sportmediaset』によれば、今は元気になったという彼はこんな症状を明かしていたそう。

パウロ・ディバラ

「何かをしようとすると、すぐに息切れしてしまった。

5秒後にはすでに疲れを感じていたよ。

筋肉は痛かったし、止めなければいけなかった」

症状が辛かった時は息をするのも大変だったようだ。ただ、今はジョークも飛ばせるほど回復しており、色々な話題について語ったという。

自分史上最高のゴールだと明かしたのは、インテルを沈めたこの一撃!(以下動画1分55秒~)。

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これは間違いなくスーパーゴール!

ディバラは、無観客だったとしても素晴らしい試合だったとも語っていたそう。