ウイイレ2020「ボールキープ最強のAMF」はこの10名

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昨年9月に発売されたeFootball ウイニングイレブン2020(PES2020)。毎週新しいFPバージョンが追加されており、ユーザーが日々試合を楽しんでいる。

今回はそのゲームに搭載されている選手の中から「ボールキープの数値に最も優れた攻撃的MF」を特集。第一ポジションが「AMF」の選手のみだ。

10位:アミヌ・ハーリット(FP)

ボールキープ数値:91

ナントで大ブレイクし、シャルケ04に引き抜かれた22歳の天才MF。ムラッ気とトラブル癖も天才っぽい彼はドリブル系スキルが豊富で、2月に登場したFPバージョンではボールキープが91に。

9位:フアン・キンテロ(FP)

ボールキープ数値:91

ワールドカップでは日本代表相手にグラウンダーのフリーキックを決めたコロンビアの「左足の魔術師」キンテロ。リーベル・プレートに所属している彼のFPバージョンは2月20日に初登場した。

8位:クリスティアン・エリクセン(FP)

ボールキープ数値:91

トッテナムから今冬インテルへ移籍したエリクセンだが、まだ青いユニのFPバージョンは存在しない。デンマーク代表の赤いユニで写っている2種類のFPがボールキープ91に設定されている。

7位:香川真司(FP)

ボールキープ数値:91

今季はスペイン2部のレアル・サラゴサでプレーしている香川真司。なかなかピッチ上では存在感を見せられていないが、1月23日には初のFPバージョンが登場。ボールキープとボールコントロールが91に設定されている。

6位:ディミトリ・パイェット(FP)

ボールキープ数値:92

酒井宏樹と同じマルセイユでプレーしている司令塔パイェット。フリーキックやパスの能力に優れているカードだが、11月に登場した総合値91のFPはボールキープも91に。

5位:デル・アリ(FP)

ボールキープ数値:92

トッテナムのエースの一人になったデル・アリ。FPバージョンは意外にも二種類しかない。12月に登場した緑色背景のもの、1月配布のスタジアム背景のもの、両方ともボールキープは92だ。

4位:ジョルジアン・デ・アラスカエタ(FP)

ボールキープ数値:92

フラメンゴに所属している25歳のウルグアイ人MF。攻撃面で様々な能力に優れているバランスの良いカードであり、2種類のFPバージョンが存在する。12月登場の総合値91のものはボールキープ92となっている。

3位:ケヴィン・デ・ブライネ(FP)

ボールキープ数値:92

マンチェスター・シティのパスマスターは、今季の活躍を象徴するように7種類ものFPバージョンが用意されている。その中で総合値94の3種類がボールキープ92に設定されている。

2位:ダビド・シルバ(FP)

ボールキープ数値:93

今季限りでマンチェスター・シティからの退団を宣言している33歳ダビド・シルバは、FPバージョンが2種類。緑色背景のものがボールキープ93となっている。

1位:マルティン・ウーデゴール(FP)

ボールキープ数値:95

1位になったのはノルウェーの天才ウーデゴール。今季レアル・ソシエダで大ブレイクしている彼のFPバージョンは1月30日に登場しており、ボールキープ95という素晴らしい数値に。