宮澤佐江、和田アキ子に挨拶ができておらずビビる!?

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元AKB48で女優・タレントの宮澤佐江が、ホリプロ所属後の環境について語った。

2016年にAKB48グループを卒業し、2019年7月にホリプロ所属になった宮澤は、ニッポン放送「東貴博と山根千佳のラジオビバリー昼ズ」に出演した際に、ホリプロの先輩である山根と事務所での活動を語り合った。

野球観戦、カラオケ、焼肉に行くなど交流の深いホリプロでの活動は「本当に楽しい!」と語った山根。東から「ピリッとしたことはある?」と尋ねられると、宮澤も山根も「ないです!」と即答するほど充実した日々を送っていると明かした。しかし、そんな宮澤にも悩みがあるという。

宮澤:ホリプロの大先輩、和田アキ子さんにご挨拶行けていないんですよね。

東:そうなんだ!

宮澤:ホリプロに入る前から、『アッコにおまかせ!』(TBSテレビ系)にちょくちょく出させていただいていて、ホリプロ入ってから(「おまかせ!」に)出た時にご挨拶しようと思ってたんですけど、全然出られず。まだご挨拶に行ってないのが今一番ビビってます。『挨拶遅いんちゃうか〜』って言われそうで(笑)

山根:私も初めてご挨拶させていただいた時は18歳くらいだったんですけど、緊張しすぎて記憶ないです。それくらいオーラがすごくて。

宮澤:アッコさん優しいんですよね。

山根:そうなんです。めちゃくちゃ優しいんですけどオーラがやっぱりすごくて。

東:怖いんでしょ?

宮澤:優しいんです!!

同じホリプロ所属ということで、山根と息の合ったトークを繰り広げた宮澤だった。

(ニッポン放送「東貴博と山根千佳のラジオビバリー昼ズ」12月3日放送分より)