「氷結」ビターなレモンと果汁感のあるグレープフルーツ

©株式会社ジェイ・キャスト

キリンビールは、「キリン氷結ビターレモン」と「氷結ストロングスウィートグレープフルーツ」を、2020年4月21日に発売する。

ビター感を表現したカラーリング

「ビターレモン」は、果皮のほろ苦さが感じられるおいしさで、みずみずしいレモンと炭酸の爽やかさが特長。パッケージのベースカラーには、ビターな苦みが感じられる色合いを採用した。アルコール度数は5%。

「スウィートグレープフルーツ」は、グレープフルーツに砂糖をかけるという昔懐かしい食べ方と味わいがモチーフ。砂糖をかけることで引き出されるグレープフルーツの果汁感を表現したという。アルコール度数を9%にすることで、甘さに負けない飲みごたえに。パッケージには、グレープフルーツの果汁感を表現するベースカラーを採用。

いずれも350ミリリットル缶、500ミリリットル缶をラインアップする。

価格はオープン。<J-CASTトレンド>