尼神・誠子の手作りマスクが“あるもの”に見えると話題に「声あげて笑った」

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4月6日(月)、尼神インター・誠子がTwitterを更新。自作したマスクを着用した姿を公開したのですが、それが“あるもの”に見えると、ファンから爆笑の声が寄せられています。

ファン爆笑のマスク代用法とは…?

出典: @seiko1204

今回誠子は、「古くなったTシャツでマスク作ったらブリーフしてるみたいになった」とコメントを添えて、自撮りを公開。鼻から顎までをすっぽりと覆うそのマスクは、古くなったTシャツということもあってか、確かにブリーフそっくり……?

絶妙な“ブリーフ感”に、ファンからは「トイレの中で声を上げて笑ってしまった」「面白いけど可愛い」などと、思わず笑ってしまったというコメントや、「でも 全体守られてるから効果抜群!」と称賛する声も寄せられました。

さらに芸人仲間であるダブルアート・真べぇも反応し、「とか言ってほんまはブリーフなんやろ」とまさかのツッコミが。これに誠子は「ブリーフ持ってないねん!でも自分でブリーフ作れそう」と返し、最終的には、“真べぇの誕生日に4Lサイズのブリーフをプレゼントする”という話にまで発展していました。

芸人発!まさかの方法でマスク代用?

マスクの代用といえば、ジェラードン・にしもとも驚きの“代用ワザ”を編み出し、注目を集めました。

「マスクきれたから今日はタオル巻いて行きます!」というコメントとともに投稿したのは、口元を白いタオルで覆ったショット。思い切った方法に、ファンからは意外にも「マスクっぽく段がついてる」「意外と違和感ない…??」とのコメントが集まり、「てか頭良い」と感心する声まで寄せられました。

まさかの仕上がりとなった誠子の自作マスク。ファンから爆笑の声が寄せられる投稿となりました。