『ハケンの品格』篠原涼子の“爆乳化”に驚きの声「こんなデカかった?」

©株式会社日本ジャーナル出版

(C)まいじつ 

6月17日に新ドラマ『ハケンの品格』(日本テレビ系)がスタートした。13年ぶりの続編放送となったが、視聴者は再登板した主演・篠原涼子の胸の揺れが気になった様子。「こんなにデカかったっけ?」と驚く声が続出している。

同ドラマは食品商社が舞台。篠原演じる春子は里中(小泉孝太郎)の意向を受けて商社に戻ってきた。第1話では派遣社員の亜紀(吉谷彩子)が人事部主任からセクハラ、パワハラを受ける展開。同じく派遣社員の小夏(山本舞香)がこれを告発したものの、2人は会議室に閉じ込められ、人事部の社員から圧力をかけられることになった。

これを見かねた春子がチェーンソーを持って登場。カギがかかった会議室の扉をぶち壊すなどして2人の窮地を救った。ほか、クルーザーを操るなどして外国企業との商談を成立に導くなど、この日も体を大きく揺らせながら問題を解決させた。

ニットの胸がユッサユッサ

春子の初出社は、タートルネックのニットにジャケットを羽織った姿。ドラマ途中からはニットの色をグレーからホワイトに代え、春子の体のラインが大いに目立つこととなった。

またドラマ冒頭では、篠原が胸の目立つドレスでフラメンコを踊る姿を披露する場面も。視聴者は同ドラマの復活を歓迎していたが、同時に篠原の「爆乳化」にも驚いていた。

《篠原涼子の胸にしか目がいかない》
《あれ、篠原涼子こんなおっぱいでかかったっけ…》
《ハケンの品格やっぱりおもろい。篠原涼子のおっぱいめちゃめちゃいい》
《フラメンコを踊っているときの春子の色気にやられてる》
《篠原涼子の巨乳の揺れやばすぎw》
《ハケンの品格が今のあたしの唯一の楽しみ…篠原涼子の胸どうなってんの?あの年齢であの大きさ…》

意外なところでも注目を集めた『ハケンの品格』。今後の展開にも要注目だ。