元仏代表DFラミ、18歳年上の彼女と「一晩で12回やった」と暴露される

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2018年のワールドカップでフランス代表のメンバーに加わり、世界王者を経験したDFアディル・ラミ。決勝には出場していないが、喜びの輪の中に加わっている。(動画はYoutubeに飛んでご覧ください)

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背番号17番がラミ。トロフィーを掲げた場面(動画1:50~)では向かって左側で拍手をしているぞ。

彼は2019年に別れるまで2年間、カナダ出身の有名女優パメラ・アンダーソンと交際していたことで有名。しかもラミのほうが18歳下という年の差カップルであった。

そんな二人のことを暴露しちゃったのは、元同僚のロシア代表選手アレクサンドル・ココリン。『The sun』によれば、オレクサンドル・アリエフとの配信でこんな話をしていたそう。

アレクサンデル・ココリン

「ラミはパメラ・アンダーソンについて多くの興味深いことを話してくれたよ。

もちろん、誰もが気になっていたよ。ベッドでの彼らの関係がどうなっていたのか。興味をそそられていた。

ラミは、『パメラは人生の中で最高の女性だった』と言っていたよ。かつて一晩で12回も性交渉をしたともね」

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49歳からラミと付き合い始めたパメラ・アンダーソン。その年齢を感じさせないものを持っていたようだが…ココリン、そこまで明かしてラミに怒られないのだろうか。

ココリンは2018年に暴行事件を起こしたことで逮捕、収監されていたが、昨年保釈に。今年1月にはFKソチにローンで加入すると、いきなり4試合で3ゴールと実力の高さを見せつけている。