東淀川区水害ハザードマップ

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■水害への備え、「いつか」じゃなくて「今から」しましょう!
▽凡例
・災害時避難所
・水害時避難ビル
・災害時避難所・水害時避難ビル
・家屋倒壊等氾濫想定区域
・区役所・保健福祉センター
・警察署
・消防署
・災害時用ヘリポート
・防災スピーカー
・アンダーパス
・JR
・私鉄
・地下鉄
・駅
・国道等
・区境界線
・町境界線

※地図中の「●災害時避難所」「●水害時避難ビル」「●災害時避難所・水害時避難ビル」の各番号の詳細は「広報ひがしよどがわ 令和2年7月号」8面をご覧ください。
※このハザードマップは「水害(河川氾濫、内水氾濫、高潮、津波)」を対象としたものであるため、広域避難場所、一時避難場所は記載しておりません。
このハザードマップを参考に、各種水害に対して安全な避難場所のご確認をお願いします。
※浸水想定区域内には地下街等や要配慮者利用施設があります。詳しくは、地域防災計画を参照してください。
(地域防災計画は、最寄りの区役所、市役所、大阪市ホームページでご覧いただけます。)

◆河川氾濫・内水氾濫の避難イメージ
10.0m
9.0m
8.0m
避難勧告等が発令されたら、速やかに避難してください!

7.0m
6.0m
4.0m
水が退くのに時間がかかることが想定されるため、事前に避難所等の安全な場所に避難してください

3.0m
2.0m
避難が遅れた場合は無理をせず、自宅2階等に待避してください
1.0m
氾濫時は大人でも避難が困難です 避難が遅れた場合は自宅上層階で待機してください

○一戸建て
○マンションやオフィスビル
3階 5.5m
2階 3.0m
1階 0.5m

○学校等の避難所
3階 7.5m
・3階建て建物が完全に水没します(10.0m)

2階 4.0m
・2階建て建物が水没します(5.0m)

1階 0.5m
・木造家屋のほとんどが全壊します(3.0m)
・木造家屋の半数以上が全壊します(2.0m)
・避難行動がとれなくなります(1.0m~0.3m)

◆淀川が氾濫した場合

◆神崎川が氾濫した場合

◆安威川が氾濫した場合

◆内水氾濫した場合
[内水氾濫とは]
市街地に降った雨が下水道などから排水できずにあふれ、浸水してしまう水害です

※地図は、「広報ひがしよどがわ 令和2年7月号」6,7面をご覧ください。