矢口真里、ピンクのニューヘア自撮りに批判殺到「痛々しすぎる」「加工しすぎ」

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インスタグラム:矢口真里(@mariyaguchi_official)より
インスタグラム:矢口真里(@mariyaguchi_official)より

タレントの矢口真里(37)が1日、自身のインスタグラムを更新。投稿した自撮り写真に批判の声が殺到している。

矢口といえば先日、車内から撮影した自撮り写真を披露。外出中のためマスクを着用していたものの、顔に対してマスクが大きくはみ出た状態に。ファンからは「マジ顔が小さい!」という声が寄せられたが、一方のネット上からは「これじゃ宇宙人じゃん。サイズ感がおかしいよ!」「顔のラインが違う。完全に加工してるじゃん」といったツッコミが寄せられる結果となった。

そんな矢口はこの日、「ひっっっさしぶりに美容院に行って来ました」「テンション上がっちゃって、勢いでピンク色に」とつづり、自撮りショットを公開。あたたかみのあるオレンジピンクのニューヘアカラーを披露した。

これに対し、ネット上では「いい歳してこんな髪色と加工してるの痛々しすぎる」「ここまで加工しなきゃいけないなら載せなきゃいいのに」「加工しすぎて誰ですか?状態…」「髪色も加工も年齢を考えてしてほしい」などの批判の声が殺到している。

派手なヘアカラーと過度に加工された写真に、違和感を抱いた人も少なくないようだ。