真島なおみ[アザーカット&インタビュー]清楚なのにあざとい!魅惑ボディで攻める「布面積がとってもセクシーなえちお姉さん」『別冊ヤングチャンピオン』初出演

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真島なおみ (c)佐賀章広(秋田書店)

真島なおみが、7月7日(火)に発売された『別冊ヤングチャンピオン』(秋田書店)に登場した。本記事では、真島が同誌の撮影エピソードや先日開催された生誕イベントの想い出について語ったインタビューをお届けする。

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――『別冊ヤングチャンピオン』初出演おめでとうございます。

真島なおみ:

ありがとうございます、初めてヤンチャンさんに出ることができて嬉しいです! 普段はけっこうしっとりとセクシーに撮影していただくことが多かったりするのですが、今回はとっても爽やかでキュートに撮影していただきました! 誌面を見て可愛い!とテンションが上がりました。そして海での撮影だったのですが、とってもお天気がよく、すごく気持ちよかったです!

――今回の撮影でのお気に入りの衣装を教えてください。

真島なおみ:

お気に入りの衣装は花柄の下着です! ハーフアップのことを小さい頃から私はお姉さん結びって呼んでいるのですが、お姉さん結び×清楚なのにあざといお洋服を脱ぐと“花柄な下着なのに、お尻の布面積がとってもセクシーなえちお姉さん”になってギャップがいい! 好き!と感じました!

――今回の撮影でのエピソードがあればお願いします。

真島なおみ:

競泳水着のカット撮影時は本当にお天気がよくて撮影場所も白壁が多いところだったので、お日様がプールからも壁からも反射してとってもまぶしかったです! その中で頑張ってお目々を開けて撮影していたのですが、やっぱり大変で、私が“まぶしー!”、スタッフさんたちが“頑張れー!”、私が“頑張るううううー!”って感じで(笑)。そんな中で、とっても自然な笑顔が出たのが本誌に使われていました。とっても楽しい思い出です! そしていい写真!

――誕生日のお祝いをファンのみなさんとしたのですよね?

真島なおみ:

3月17日が誕生日だったのですが、コロナの影響もあって延期を重ね、4ヵ月遅れの開催となりました! 私の中では22歳になって4ヵ月も経ったのに、みなさんにお祝いしてもらうなんておこがましいのではないかと遠慮しちゃう気持ちもあったのですが、ファンの方とたっぷりお話しできる機会があまりなかったこともあり、またコロナの影響もあり大人数では難しかったので、少人数生誕祭を行ないました! 質問コーナーやプレゼント企画で盛り上がって、さらにみんなと仲良くなれたり、シャンパン特典のカラオケでみなさんに気持ちを込めてお歌を歌ったりで、みなさんが本当に楽しんでくれました! 笑顔で帰る様子を見て、本当にやってよかったなぁと思えました。そしてみなさんが心からおめでとうとお祝いをしてくださって、とってもハッピーな気持ちになりました! 改めて22歳も頑張ります!

真島なおみ (c)佐賀章広(秋田書店)