菅田将暉×石崎ひゅーいが「糸」を歌唱!かが屋も初出演

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トヨタホーム株式会社は、女優の吉田羊を起用した‟「なのに」がある家”シリーズの夏篇を、7月10日(金)より全国で放映する。

2015年度、中島みゆきのオリジナルを起用して以来、2016年度はEXILE ATSUSHI、2017年度はAimer、2018年は吉岡聖恵(いきものがかり)、2019年はスキマスイッチがカバーし、歌い継いできた「糸」。毎年歌い手を変えながら、幅広い層への共感を獲得してきた。

6年目となる2020年度は、8月21日(金)公開の映画「糸」とのタイアップにより、菅田将暉と石崎ひゅーいによる「糸」のカバーが決定。トヨタホームが紡いできた「糸」の系譜に、新たな歴史が刻まれる。2人の歌声と共に、映画『糸』の撮影裏が垣間見えるスペシャル映像は必見。

また、自宅にいながら、楽しく情報収集できるWEBコンテンツ「TOYOTA HOME DIGITAL PARK」も同日オープン。ここでは、ニューノーマル時代における新しい住まいづくりを提案。3Dモデルハウスや家づくり相談カウンターなど、住まいづくりに役立つコンテンツはもちろん、菅田と石崎による本映像、さらには人気急上昇中のお笑い芸人・かが屋が出演するWEBCM「スマエア百景」も公開に。

WEB限定CMでは、第7世代芸人として人気急上昇中のかが屋が初登場!新CM「スマエア百景」シリーズでは、母子に扮した2人が、家の中での様々な「暑い・寒いあるある」をきっかけに、全館空調スマート・エアーズの快適さをコミカルかつ印象的に表現。7月10日(金)より、「そこは亜熱帯」篇、「寝苦しい夜」篇、「5秒クイズ」篇が、TOYOTA HOME DIGITAL PARKやトヨタホーム公式YouTube チャンネルにて公開。

撮影現場では、かが屋とトヨタホームのCMキャラクターの大先輩、吉田との対談企画が実現。かが屋の些細なボケに対する吉田からの容赦ないツッコミに、たじたじとなる場面も。かが屋の緊張が解れた対談後半では、持ちネタを吉田に無茶ぶりするなど、第7世代の意地を見せたが、そこは大女優・吉田。本家顔負けの「羊たんビーム!」をお見舞いし、大先輩としての貫禄を見せつけた。ボケあり、ツッコミあり、告白(!?)ありの吉田×かが屋のスペシャル対談も、7月10日(金)より、 TOYOTA HOME DIGITAL PARK限定で公開されるので、ぜひチェックを。