銀シャリ、大使としての責任?総務省のイベント出席で「顔つきが変わってきた」

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7月14日(火)、お笑いコンビ・銀シャリが、スマートフォンを使ったQRコード決済の統一規格「JPQR」の普及事業イベントに出席し、昨年に引き続き広報大使に任命された。

橋本は「お笑い第7世代が大躍進する中、再び“第6.5世代”を選んでいただいて非常に感謝ですね」とコメント。広報大使になって変わった点を聞かれると、鰻は「顔つきは変わってきたと思います(笑)」と大使としての責任を感じているようだった。

記者から「これは国家的プロジェクトと言ってもいいと思うのですが、そこに選ばれているということは、2人は“国民的芸人”ということでいいんですか?」と確認されると、鰻は「“国民的芸人”!、ホンマに自覚を持っていろいろ行動しないといけないですね」と言い、橋本は「やっぱり、“よりステイホーム”っていうか。別に自粛期間が明けても、“よりステイホーム”で…」とのプレッシャーを自らに課していた。

鰻和弘(銀シャリ)

そんな橋本は最近の“おうち生活”について、「1人暮らしで結婚もしてませんので、空気清浄機としゃべってましたね。空気清浄機がセンサーに反応して電気消したら『おやすみなさい』って言うんですよ。自分も『おやすみなさい』って言っちゃいましたね」と“ステイホーム”に慣れてきた様子を明かし、会場を笑わせた。

橋本直(銀シャリ)