その映画、観たら死ぬ!40年封印されてきた禁断のフィルム『アントラム』が令和の時代に呪い度マシマシのVHS化!デザイン投票&プレゼントキャンペーン始動!

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(C)2018 ELSE FILMS/Michael Laicine & David Amito

『アントラム(antrum)』。それは”観たら死ぬ”と言われた世にも恐ろしい映画のタイトルである。多くの犠牲者を出したとされるその呪われた映画は、長くフィルムが行方不明となっており現代では幻の映画としてその存在だけが実しやかに囁かれていた…。

そして現代。その存在を追跡していた2人のドキュメンタリー作家がついに本物のフィルムを発見。あろうことか本編をノーカットで世界に公開した。

作品の解説や考察、分析と『アントラム』本編を収録したショッキング・ドキュメンタリーが『アントラム 史上最も呪われた映画』である。

日本でもデジタル配信・Blu-ray・レンタルDVDの形で世に放たれてしまった『アントラム 史上最も呪われた映画』だが、ここにきてなんと、『アントラム』の本編部分のみを抽出、純度100%の呪いを込めた世にも恐ろしいVHSを制作することが決定した。

まさかのVHS化に際し、この度ジャケットデザインの投票企画とVHSのプレゼントキャンペーン行われる。

候補のデザインは3種類。Twitterのポニーキャニオン映画部公式アカウント(https://twitter.com/ponycanyon_eiga)に設けられた投票フォームから誰でも投票に参加が可能だ。

さらに、このVHSが欲しいという勇気ある人は、投票フォームの投稿をRTするだけで応募ができる。もちろん、「VHSもらっても困るのでデザイン投票だけで良い」という方はRTをせず投票のみに参加して欲しい。

キャンペーンの具体的な参加方法は以下に記載の通りだ。

【『アントラム』VHSジャケットデザイン投票&プレゼントキャンペーン】

1.      Twitterでポニーキャニオン映画部公式アカウント(@ponycanyoneiga)をフォロー([https://twitter.com/ponycanyoneiga](https://twitter.com/ponycanyon_eiga))

2.      ポニーキャニオン映画部公式アカウントで8月7日0時に固定ツイートで投稿されるアンケートフォームから、デザインの投票に参加。候補のデザインは、アンケートフォームの返信に投稿されているのでチェックして欲しい。

3.      さらに、VHS現物が欲しいという方は、アンケートフォームの投稿をリツイートすれば応募に参加可能。

投票キャンペーン期間は8月7日0時~8月13日24時まで。

その後RTした方の中から抽選を実施し、5名の当選者にはDMで連絡を行う予定となっている。

なおVHSは非売品であり今後発売の予定ははい。収録内容は日本語字幕の無い『アントラム』本編部分のみとなっている。呪いのクレームや返品は一切受け付けない。

当たり前だがビデオデッキが無いと映像を観ることができないので注意して欲しい。

『アントラム 史上最も呪われた映画』の監督の一人デヴィッド・アミトは、日本のホラー映画「リング」の影響を語っており、今回のVHS化は運命ともいえる。

激レア必至の呪われしアイテム、引き受ける勇気のある方は是非キャンペーンに参加しよう。

〈Twitterポニーキャニオン映画部公式アカウント〉

PCXP.50779 ¥4,800+税

音声:1.オリジナル(英語)DTS-HD Master Audio 5.1chサラウンド

字幕:1.日本語字幕 

収録時間:本編94分+特典映像

特典映像:予告編集

初回限定特典:呪われた特製スリーヴケース

【ストーリー】

『アントラム』。それは1979年にアメリカで撮影された1本の映画。死んだ愛犬の魂を弔うために地獄への扉を開いてしまった幼い姉弟を描くその映画には、映ってはいけない“恐ろしいもの”が映り込んでいた。そして、それを上映しようとした者たちが次々と謎の死を遂げ、フィルムは行方不明となった。ドキュメンタリー作家マイケル・ライシーニとデヴィッド・アミトは、この伝説の映画を追跡し、ついに幻の35ミリ・フィルムを発見。関係者の証言とともに、ここにその驚愕の本編をノーカットで世界に公開する。

(C)2018 ELSE FILMS/Michael Laicine & David Amito

【スタッフ】

製作・監督・編集:マイケル・ライシーニ/デヴィッド・アミト

デジタル配信中/ブルーレイ発売中/DVDレンタル中

発売元・販売元:ポニーキャニオン

提供:TOCANA