坂上忍の“私服”が斬新過ぎ!「グラサンがヤバい」「小学校高学年男子w」

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去る7月17日発売の写真週刊誌『FRIDAY』で、タレント・坂上忍のプライベート姿がスクープされた。ネット上では坂上の〝独特なセンス〟の私服に対し、ツッコミを入れる声が後を絶たない。

同誌によると、坂上が姿を現したのは6月中旬で、自身がMCを務める情報番組『バイキング』(フジテレビ系)の収録終わりとのこと。何と放送終了後わずか〝2分〟でフジテレビを後にした坂上は、迎車にて銀座の雑居ビルへ向かったという。どうやら、多忙な日々で疲労した身体を癒やすべく、ボディーメンテナンスをしているようだ。

「現在、8本ものレギュラー番組を持っていますが、10月からは『バイキング』の放送時間が現在の2時間枠から1時間延長されることに。一時は坂上によるスタッフへのパワハラ疑惑で打ち切りの話も出ていましたが、実際に打ち切られたのは『直撃!シンソウ坂上』の方。見事、フジテレビの昼時間帯の独占に成功しました」(芸能ライター)

カジュアルともスポーティーとも分類できない…

そんな〝やり手〟の印象を受ける坂上だが、今回の報道に際してネット上で注目を集めたのは、なかなかレアな私服姿。蛍光オレンジ色のトップスの上から、グレーのトレーナーを重ね着し、パンツはモノトーンの迷彩柄。〝いぶし銀〟な雰囲気が漂っているのは、細目のスクエアサングラスと、前掛けのボディーバックのおかげだろうか。

カジュアルともスポーティーとも分類できない、どこか〝サイバー感〟あふれる坂上のファッションセンスに対し、ネット上では、

《どういう服装だよw》
《小学校高学年の男の子がこんな格好してるようなw》
《救命胴衣へのオマージュw》
《グラサンがヤバい笑》
《この人の私服いつもダサ過ぎる》

などと、ツッコミを入れる声が続出している。

8月3日配信『週刊女性PRIME』の直撃取材でも、迷彩のジャンパーに迷彩のキャップ帽という〝世隠れスタイル〟を披露していた坂上。仕事は順調そのものだが、実は何かから身を隠したいのだろうか…?