『攻殻機動隊』バトーがfigma化、劇中のあらゆるシーンを再現可能

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2020年12月発売予定「figma バトー S.A.C.ver.」8,500円(税抜)

TVアニメ『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』より「バトー」がマックスファクトリーのアクションフィギュアシリーズ「figma」で立体化され、2020年12月に発売される。価格は8,500円(税抜)。

「figma バトー S.A.C.ver.」は、公安九課所属「バトー」を立体化したフィギュア。figmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現可能。要所に軟質素材を使う事でプロポーションを崩さず、可動域を確保している。

また、表情は「通常顔」、「叫び顔」、くわえ煙草が再現できる「微笑み顔」の3種。そして、付属品として「ハイパワーM7」、「セブロC-26A」、「煙草」が用意されている。

(C)士郎正宗・Production I.G/講談社・攻殻機動隊製作委員会