50歳でミニスカート! 女性芸能人たちの“美魔女化”が止まらない…

©株式会社日本ジャーナル出版

(C)まいじつ

アンチエイジングぶりが顕著な芸能界。特に女性芸能人は美貌をいつまでも維持し、ファンを魅了し続けている。中には、ミニスカートを着こなしてしまったツワモノもいるようだ。

まずは、タレントの森高千里。今年3月17日、当時50歳のときに歌番組『うたコン』(NHK)に出演した際、ミニスカ衣装でパフォーマンスを披露し、視聴者を大いに沸かせていた。歌唱したのは、1990年発売のアルバム『古今東西』に収録されている楽曲『この街』で、着用していたのは金と黒の衣装。実にゴージャスでかっこいい雰囲気であった。しかし、森高自身のオーラとミニスカートにより、かわいらしさも感じることができるものでもあったのだ。当然、ネット上では、

《まだまだいけるやん》
《この年でこの脚はすごい》
《50には見えんな》
《森高劣化しねえなぁ 今でもたまらんわ》

など、興奮の声が。中には、共演者の『AKB48』よりもミニスカが似合うと称える声もあったほどだ。

私服でもミニスカ! JCレベルの49歳

続いては、モデルの平子理沙。もはや美魔女のシンボル的な存在になっている49歳の彼女だが、インスタグラムをのぞくと、まるでティーンエージャーのようなファッション姿が拝める。今年7月29日には、ロサンゼルスの街をミニスカ姿で散歩。さらに8月21日には、ロサンゼルスのビーチをミニスカにTシャツという若々しい姿で訪れていた。森高と違って、衣装ではなく私服でミニスカをはくのは、なかなかのポイントだろう。

ずっとステイホームだったので、何となくドライブしていたら、マリブビーチにたどり着きました🌴🌊😃 久しぶりでビーチに来てみたら、素敵な出会いがありました🤩💕‼️ #LA#malibubeach#zumabeach#lifestyle#travel#beauty #fashion #risahirako#平子理沙

A post shared by 平子理沙 RISA HIRAKO (@risa_hirako) on

平子は女子中学生が同じ姿をしても違和感のないほど若々しい服を着こなす一方で、谷間を披露するなど、大人の色気も忘れていない。5カ月後には50歳を迎えるが、どんな50歳になるのか期待でいっぱいだ。

お次は、タレントの渡辺美奈代。昨年9月28日に50歳の誕生日を迎えた渡辺は、バースデーイベントでミニスカ姿を披露していた。何と膝上40センチの超ミニスカで、「アンダーパンツが見えてしまうから隠してと言われて」「今までで一番短いらしいです。スタイリストさんが『ドキドキします』と言ってます」と本人自ら語るなど、その衣装はかなり過激なものだった。しかし、さすが元アイドルだけあってしっかり着こなし、ネット上では、

《中々エッチじゃん》
《かわいいババア》
《いけるやん》
《50でこのピチピチ感はすごい》
《確かにスケベで卑猥だわw》

などといった興奮の声が上がっていた。

果たして彼女らは、いつまで若々しさをキープし続けるのだろうか。