齋藤飛鳥、サンドウィッチマンとの共演回顧「お父さんみたいな安心感」

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アイドルグループ・乃木坂46の齋藤飛鳥が、16日深夜に放送されたニッポン放送『乃木坂46のオールナイトニッポン』(毎週水曜25:00~)で、TBS系トークバラエティ番組『バナナサンド』(毎週水曜23:56~)への出演を振り返った。

齋藤飛鳥

映画『映像研には手を出すな!』(9月25日公開)のプロモーションで、共演する乃木坂46の後輩・山下美月、梅澤美波と様々なバラエティ番組にゲスト出演している齋藤。

齋藤は「この前、私たちのレギュラー番組『乃木坂工事中』でお世話になっているバナナマンさんと、サンドウィッチマンさんの番組『バナナサンド』に梅澤、山下と3人で出たんですよ」と言い、「バナナマンさんは“公式お兄ちゃん”だから、安心感があったし、他の自分たちの冠番組じゃないところでお会いできるのも、すっごいうれしくて、すっごい楽しみだった」と説明した。

そして齋藤は「サンドウィッチマンさんがお父さんみたいな安心感があって、なんだこれ? と思って。すごい優しかったし、ちゃんとお話しするのは初めてぐらいだったんですけど」と述べ、「出る前はもちろん緊張したけど、出たらすぐに『ホームだ』みたいな(笑)。安心感に包まれたまま出ることができたので、すごい楽しかったです」と述懐した。

なお同番組は、放送後1週間以内であればradikoで聴取可能(エリア外の場合はプレミア会員のみ)。