松田聖子“久々のテレビ出演”で異変「光当てすぎ」「目が痛くなる」

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歌手の松田聖子が、9月27日放送の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)に出演。スタジオの『関ジャニ∞』メンバーとは別のスタジオで、インタビューに応じた。視聴者は、松田に当てられるライトの強さに違和感を覚えたようで、「まぶしい」「目がいたい」と訴えていた。

松田は、「関ジャニ」メンバーが収録に臨む前に、別スタジオで事前収録し、スタッフから質問を受けることに。彼女は白背景のスタジオに現れ、白い椅子に腰掛けた。1980年代、3カ月に1回のペースで新曲を出していた松田は、「スタジオで初めて曲を渡され、そのままレコーディングしたのは本当か」との問いをあっさり認め、「関ジャニ」メンバーらを驚かせた。

「光当てすぎ」鈴木その子さんに例える声も…

この後も当時のレコーディング風景や、楽曲提供したアーティストとのやりとりなど、ヒット曲を連発した当時を振り返った。

「関ジャニ」メンバーはワイプ越しに大きくリアクションしていたが、視聴者は松田のスタジオの照明の強さが、一般的なスタジオと大きく違ったと指摘。松田に当たる光の強さを、平成初期にバラエティー番組で活躍した美容研究家の故・鈴木その子さんに例える声もあった。

《関ジャムに出てる松田聖子に光当てすぎてハレーション寸前》
《関ジャムの松田聖子さん、光当てすぎて顔に影が全くないのすげぇな》
《松田聖子に光当てすぎやろ 白飛び抑える編集大変そう 見てるだけで眩しい》
《松田聖子VTRで出る時、光当てすぎてて目しかわかんねぇ》
《松田聖子、鈴木その子並の光の当て方…》
《松田聖子さんに当たる光が酷すぎて観てて目が痛い》
《聖子ちゃん、こんなに光飛ばさなくても、きっとちゃんと可愛いのに》
《松田聖子さん、色飛ばしのための照明キツ過ぎて、今日の関ジャム、まじで目痛いんだけど…》

強すぎる照明は、スタッフの過度な気遣いなのか、松田からの要望なのか…。