「ほっともっと」軟骨入りつくね弁当発売! 半熟たまごをのせた“月見”版も同時販売

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半熟卵が魅力的な「月見焼鳥つくね重」

持ち帰り弁当の「ほっともっと」は、10月1日(木)から、新作「焼鳥つくね重」と「月見焼鳥つくね重」を販売する。

■タレは東西で異なる味を使用!

「焼鳥つくね重」は、高温の炭火で焼き上げた若鶏のモモ肉と、つくねをたっぷりと乗せた焼き鳥弁当。つくねには軟骨を混ぜ込み、肉の旨みとコリッとした絶妙な歯ごたえが感じられる一品となっている。

味付けに使用されている甘辛いタレは、東西で異なる味わいにブレンド。東日本は甘さ控えめ、西日本は醤油感とともに甘みを感じられるように仕上げるなど、地域の味の好みに合わせて仕立てられた。

また、同日には、「焼鳥つくね重」の上に半熟たまごをトッピングした「月見焼鳥つくね重」も登場。まろやかな半熟たまごが、甘辛いタレとよく絡み、絶妙な味わいを楽しませてくれる。

【「焼鳥つくね重、月見焼鳥つくね重」概要】

発売日:10月1日(木)