大塚愛“別人級”のイメチェンに動揺「知ってる大塚愛じゃない」

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歌手の大塚愛が9月28日、自身のインスタグラムを更新。セルフカットしたというニューヘアーを披露したのだが、かつての姿とは〝別人級〟の近影に衝撃を受ける声が殺到している。

19日には《最近の髪色遊び》として、胸下まである髪をグラデーションカラーにしていた大塚。今回公開された姿は、胸上あたりまでバッサリと切られたミディアムヘアー姿で、《自分で髪を切った。たのしい。かるい》とコメントし、セルフカットに挑戦したことを明かしている。

自分で髪を切った。 たのしい。 かるい。 AIO #self #haircut #new #hairstyle

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この投稿にファンからは、どんな髪型もモノにしてしまう大塚のポテンシャルの高さや、手先の器用さを称賛する声が続出。しかしその一方、ネット上で注目を集めたのが〝大塚ならざる近影〟だったようで、

《あれ? 知ってる大塚愛じゃない》
《一瞬愛ちゃんって分からなかったです》
《写真だけ見て大塚愛さんだと当てられる人は、いるのだろうか…》
《顔の加工が強烈すぎて、セルフカットしたことに気がいかねえ》
《見るたびに顔が変わる… 怖》
《そのままの自然な感じでいいのに!》

などと驚きの声が多くあがっている。

メークを変えただけだって!

大塚といえば、8月21日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した際も、様変わりした近影が話題に。特に、ぱっちり二重の目が違和感を際立たせていたようで、「歌声は変わらないのに顔の変化がすげー!」「別の人かと思ってたら大塚愛本人だった」などと視聴者の度肝を抜いていた。

「本来大塚さんは、癒し系の〝のっぺり〟としたお顔立ち。そのイメージを変えたかったのか、今回公開された写真では目鼻立ちがハッキリするノーズシャドーがこれでもかと濃く入っています。クールな髪色とアクティブなミディアムヘアーに合わせるよう外国人風なメークを楽しんでいるだけでしょう」(女性誌編集)

今後もしもYouTubeに動画をアップすることがあれば、〝別人級メーク〟〝整形級メーク〟で話題入り間違いナシだ!