12星座占い! 残り3か月で「恋愛運を爆上げさせる方法」

©マガジンハウス

文・沙木貴咲

12星座別「2020年末までのToDoリスト」

おひつじ座(3月21日~4月19日生まれ)

1.ストレス厳禁! 自分に合ったリフレッシュ法をいくつか用意して
2.秋冬は深紅のリップでテンションを高めて
3.昔の恋は反面教師にしても未練は引きずらないこと

モヤモヤすることはあっても、10月末から11月半ばまではチャンス期。仕事と恋のバランスをうまく取ってがんばって!

12月半ばを過ぎると、それまで以上に動きやすくなり、フットワークが軽くなりそうです。

おうし座(4月20日~5月20日生まれ)

1.秋は自信がつくコスメや服を買っておくと安心
2.SNS恋活はアリだけど、裏アカウントを持つなら整理が必要
3.カップルは11月末から将来の話を始めて

10月はチャンス多め。遠慮しないで積極的になるとうれしい展開があるはずです。

恋活も婚活も、年内は12月半ばまでにある程度の決着をつけるつもりで。結婚したい人は特に、曖昧な状態を来年に持ち越さないようにしましょう。

ふたご座(5月21日~6月21日生まれ)

1.10~11月は悪習慣を断ち切って自分磨きをしっかりと
2.友人のアドバイスは玉石混交。信頼できる人を見極めて
3.大切な日のアクセサリーは羽モチーフor揺れるピアスで

秋は「スタート・仕切り直し」を意識して行動すると良さそうです。10月末から11月後半まではチャンスが多いだけに、実になる恋をしっかり見極めて。

12月半ばからはドキドキ感より、安心に満ちた暖かな愛を求めましょう。関係をはぐくみ信頼を深めていく時期です。

かに座(6月22日~7月22日生まれ)

1.「恋だけ」も「仕事ばかり」もダメ。独自の切り替え法を身につけて
2.お見合いや、友だち関係から始まる恋も視野に入れて
3.おうちデートで役立つ! 料理の腕を磨きましょう

10月半ばからひと月くらいはモタモタ期。焦らず、じっくり関係を進めて。一目惚れした相手がダメ男……というガッカリパターンもあるので慎重に。

11月後半から12月半ばまでは年内最後のチャンス期。小さなきっかけも見逃さずに生かしましょう。

しし座(7月23日~8月22日生まれ)

1.恋愛or家族、それとも……? 秋は優先順位を正しくつけて
2.クリスマスは勝負時。ファッションもプレゼントも最高のものを
3.カップルは同棲・結婚を視野に入れて

秋はスロースタートになるかも。11月後半からエンジンがかかってくるので、それまでに自分磨きをしっかりと。

12月半ばからラストスパートをかけて。全力でやれるだけやれば、納得の結果を手に入れられるはずです。

おとめ座(8月23日~9月22日生まれ)

1.ダイエットや脱毛などの自分磨きは完璧に
2.時事ニュースより笑いのネタやうんちくをチェック
3.勝負服は白orネイビーの清楚系がベスト

10月は愛され運がアップする一方で、うっかり失言が増えるかも。友人の言葉はありがたいアドバイスになることもあれば、反面教師になることもあるでしょう。

12月は恋活より婚活の方がうまくいきそうです。

てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)

1.秋は心身のメンテナンスを丁寧に。ストレスを溜めないこと
2.高嶺の花より親しみやすい彼女を目指して。愛嬌が大事
3.クリスマスは何でもアリのミラクルタイム。動じないメンタルを整えて

10月末から11月後半にかけては、魅力がアップするチャンス期。フリーの人は恋人候補が見つかりやすくなるので、ちょっとした外出でも身だしなみはキチンと。

12月後半から2021年にかけては、恋愛運がググっと底上げされます。ただ、より良い愛を手に入れるために今の関係が終わる可能性もあるので、年末は慎重に。

さそり座(10月24日~11月21日生まれ)

1.顔見知りの男性の中に彼氏候補がいないかチェック!
2.特別な日はワインレッドや真紅をファッション、メイクに取り入れて
3.いざというときの決めセリフ、勝ちパターンをシミュレーションしておいて

10月半ばから1ヵ月くらいは迷いが生まれやすい「振り返り期」。恋の判断も自然と慎重になるはず。秘密の恋をしている人は色々な意味で潮時です。

一方で、10月後半から12月半ばまではラブ運がアップ。相手の色に染まったり、成り行き任せにしないことが幸せのカギに。

いて座(11月22日~12月21日生まれ)

1.理想の彼氏像を見直して。婚活するなら真逆のタイプが狙い目かも
2.過去の恋愛のトラウマにとらわれないように。心の整理をしっかりと
3.大切な人と会うときは脚をスッキリ見せて。ダイエットするなら秋のうちに

ラブ運が高まってくるのは11月後半から。それまではチャンスに見えても見当違いの可能性があるので、軽率な判断をしないように。

12月は自分らしくスピーディーに動ける月です。それまで収穫ナシだったとしても、巻き返しはできるので安心してください。

やぎ座(12月22日~1月19日生まれ)

1.信頼できる友人を早めに見極めておく
2.飲み会や忘年会には積極的に参加を。恋人募集中なら出会いがあるかも
3.秋冬はブラウンシャドウで落ち着いた美しさを演出

秋は友人に翻弄されやすい時期。仲が良いふりをして意地悪をする人もいるので用心しましょう。

11月後半からは交友関係が盛り上がりそう。人が集まる場があればオンラインでも顔を出すと楽しく過ごせるはず。

12月は年末に差し迫るほど自分のことが忙しくなり、恋愛が後回しになるかも。カップルはマメに連絡を取り合って気持ちが離れないように。

みずがめ座(1月20日~2月18日生まれ)

1.お誘いに乗ったり、人脈を広げたりする行動は積極的に
2.仕事でも趣味でも、ワンランク上のコミュニティに参加してみる
3.筋トレなど体力アップの習慣をつけて。いざというときに踏ん張りがきくはず

10月は友人の紹介やサポートに恵まれても、仕事に意識が向きがちに。この秋冬は棚ボタチャンスを狙って待つより、自分から動いた方がいいでしょう。

また、恋人との関係が落ち着いているなら、仕事や自分のやりたいことに専念すると決めてもいいかも。年末から2021年は色々な意味で勝負年になるので、気合が入るはず。

うお座(2月19日~3月20日生まれ)

1.10月の恋計画を早めに立てる
2.「やるべきこと」より「やらないこと」を明確にしておく
3.大事なデートではクロスモチーフのアクセサリーで運気アップ

ラブ運が好調なのは10月末まで。相手が動くのを待つのではなく、自分から動いた方がいいでしょう。ただし、元カレと復縁するかしないかは慎重に考えて。

11月以降は友人頼みになったり、好きな人ができても距離が遠かったりと苦戦しそう。気心の知れた友人を味方につけてがんばってください。

©Noel Hendrickson/gettyimages
©Vincent Besnault/gettyimages