橋本環奈×佐藤大樹W主演 映画『小説の神様』、橋本の”絶品“の表情をとらえた秘蔵場面写真公開!

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©2020映画「小説の神様」製作委員会

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橋本環奈が主演を務める映画『小説の神様 君としか描けない物語』の場面写真が公開された。

今回公開された場面写真では、詩凪(橋本)がたくさんの本に囲まれ虚ろげに横たわる劇中の回想シーンや、自身が描いた物語のプロットを一也(佐藤大樹)が文章化したものをメールで受け取り、優しい笑みを浮かべる様子、またある秘密を抱えている彼女が、その秘密のために帽子とメガネをかけて変装している姿がとらえられている。

さらに、舞台挨拶で久保茂昭監督が“病院の中庭で環奈ちゃんが「あなたの文章なら信じられる」と振り返って言うシーンの表情が絶品でそのシーンを撮った時、勝った!と思いました”と自信げに語ったシーンの直前を切り取った場面写真も公開されている。

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映画『小説の神様 君としか描けない物語』

全国公開中

出演:佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS) 橋本環奈 佐藤流司 柴田杏花 莉子

坂口涼太郎 山本未來 片岡愛之助 和久井映見

原作:相沢沙呼『小説の神様』(講談社タイガ刊)

監督:久保茂昭

脚本:鎌田哲生

主題歌:「Call Me Sick」 伶(Sony Music Labels Inc.)

制作プロダクション:CREDEUS

配給:HIGH BROW CINEMA

本編:106分

【ストーリー】

中学生で作家デビューしたが、作品はSNSで酷評され、自分を見失った売れない高校生小説家・千谷一也。一方、同じクラスの人気者でドSな性格の上、ヒット作を連発する高校生小説家・小余綾詩凪。底辺作家と人気作家、性格もクラスでの立ち位置も、すべてが真逆の2人に、編集者から下されたミッション――それは、2人で協力し、大ベストセラーを生み出すことだった! ダメな男子とキラキラ女子、一見正反対な2人が、反発しながらも足りないものを補い合い、物語を一緒に作るうちに、一也は、詩凪の誰にも言えない大きな秘密を知ってしまう――。友情を超えて近付く2人の距離。悩み傷つきながらも、好きなことをあきらめずに挑戦し続けた先で、2人が生み出す「物語」の行方は――? ラスト、胸が熱くなる。共感と感動No.1のファンタスティック青春ストーリー!

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