misono、元カレとの撮影報告に批判殺到「わざわざ言わなくていいのに」

©メディアシンク株式会社

misono(36)が“元カレ”と食事をしたことを明かし、ネットから苦言を集めている。

17年にドラマーのNosuke(31)と事実婚状態になり、18年に無事入籍したmisono。しかし、直後にNosukeの精巣がんが発覚したり、自身もメニエール病を患うなど体調不良が続いている。

そんなmisonoだが、14日にブログを更新し、「基本的には家に引きこもっているのでzoomで打ち合わせをしてる」と明かしつつ、その前日に誕生日を迎えたこともあり、「知り合いの飲食店を盛り上げるべく食べに行ったりもしていて!その度に誕生日ケーキが出て来るから太りまくり(笑)」と行く先々でケーキを食べていることを告白。「皆様と食事や仕事が出来るだけで幸せだし嬉しいのでやめて下さい(笑)」と嬉しい悲鳴をつづっていた。

また、ここ数日の出来事を振り返ったmisonoだが、10月11日について、「幼なじみでもあり元彼でもある芸人の(大前)亮将とコラボの撮影をしました!」と、元恋人の芸人とユーチューブの撮影をしたことを告白。「知り合いのお店で2人でランチ!2時間弱、カメラまわしっぱなし(笑)」「盛り上がりすぎて1時間弱、喋ってました(笑)」と撮影を楽しんだことを明かしていた。

しかし、このエントリーに対しネットからは、「わざわざ元カレとランチとか言わなくていいのに」「元カレと二人でご飯食べに行って、盛り上がりすぎましたー!ってさすがに夫は気分悪いと思う」「話題づくりのためにわざわざ元カレ強調して接触持つの違和感ある」といった声が寄せられてしまっていた。

ユーチューブが貴重な収入源となっているmisono。話題作りのためとはいえ、“元カレ”を強調した言い方に疑問を覚えたネットユーザーが多くいたようだ。