『恋セワ』推しメンZiNEZの会話に指原「やめてよ好きになっちゃうから」と勝手にドキドキ?

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ABEMAが、『ヒロミ・指原の“恋のお世話始めました”』の#3を11月12日(木)より「ABEMAビデオ」にて配信した。

『ヒロミ・指原の“恋のお世話始めました”』(以下、略称『恋セワ』)は芸能人による交流会をモニタリングし、恋愛テクニックを学ぶ恋愛学バラエティーだ。出会いを求める芸能人のため、“ガチで恋したい”芸能人だけの合コンをセッティングし、その攻防をMCとして“駆け引き上手”なヒロミと指原莉乃が恋愛視点で解説していく。

■合コンでの“名前で呼んでくれ攻撃”にヒロミ「彼氏も『指原』って呼びそう」と予想するも、指原「下の名前で呼ばれたい派なんで」

推しメンZiNEZの会話に指原「やめてよ好きになっちゃうから」と勝手にドキドキ?

指原が「なんかヤダ…」と引き気味の我が家・坪倉“必殺コンパテクニック”は成功なるのか!?

今回も本気で恋をしたい芸能人男女10名が合コンに参加し、MCヒロミと指原莉乃が「恋のお世話」をしていく。男性陣はフリースタイルバスケットボーラーZiNEZ、俳優の田中理来、お笑い芸人の我が家・坪倉由幸、お笑い芸人のエイトブリッジ・別府ともひこ。女性陣は、グラビアアイドル・女優の安倍乙、口笛奏者の加藤万里奈、プロボクサー亀田姫月、グラビアアイドル橋本梨菜と、バラエティー豊かなメンバーが勢ぞろいした。

早速自己紹介が始まると、プロボクサーで「亀田三兄弟」として知られる兄の妹である亀田が「今日は恋愛解禁なんで」と宣言し「今日から!?」と一同驚きの声を上げる中、ヒロミは「出会いないだろうしこういう時に本気で頑張ってほしい」と応援。さらに、橋本が「(下の名前の)梨菜ちゃんって呼んでもらえたら」と自己紹介すると、この“名前で呼んでくれ攻撃”にヒロミが、「指原は『指原』って呼ばれるでしょ?彼氏ができたとしても彼氏も『指原』って呼びそう」と予想すると、指原は「呼ばないですよ!」とすぐさま反論し、続けて「下の名前で呼ばれたい派なんで」と明かした。また、別府が、SNSを漁るほど“大ファン”だという橋本に、合コン開始早々から視線を送り続ける様子に、指原とヒロミも「ガンガン見るね」「2秒に1回くらい見てるもん」と思わず突っ込む。また、坪倉が女性全員にプレゼントを渡し女性のハートを掴む作戦に出る。「まだ開けないでください」と中を見ないように伝えるが…?

徐々に場が盛り上がる中、さらに距離を縮めるべく、MC陣が今回の最年長である板倉を呼び出し、先陣を切って誰かを誘い2ショットになるよう指示。これをきっかけに他男性陣も気になる相手との2ショットを仕掛けていくかと思いきや、別府が「席替えってどうやるんでしたっけ…」と弱腰に、指原は「ダメだ、男性陣ナヨナヨ系だから」とダメ出し。そんな中、ようやく別府が橋本との2ショットに誘い出し、LINE交換に成功。一方、指原が「人間性が興味深い」と興味を示す第一印象で一番人気のZiNEZが、亀田さんとの2ショットでお互いの仕事での共通点を語ると、指原も思わず「これは好きになる、こんな話されたら。やめてよ好きになっちゃうから」と自身もドキドキする様子を見せる。そんなZiNEZは気になると言っていた加藤と話ができず、見かねたMC陣から“恋のお世話”が…。ZiNEZを呼び出して2ショットを促すと、勇気を出して、2ショットに誘う。

それぞれ気になる相手と連絡先交換を繰り広げる中、ついに合コンは終了。最後に男性陣から、次回1対1でのデートを誘う「お誘いチャンス」の時間がやってくる。橋本に並々ならぬ想いを寄せる別府がお誘いのLINEをするも既読スルーをされ、あえなく撃沈。その後、板倉の番が来ると、冒頭で渡したプレゼントは「気になる人には好きなリップの色が入っている」という一途な男を演出する“必殺コンパテクニック”だと明かすと指原は「なんかヤダ…」と引き気味。そんな技を披露するも既読スルーで“お誘い失敗”が続き、いよいよ最後は指原一押しのZiNEZの番。自然が好きという共通点を持つ加藤にアタックするが、その思いは届くのか…!?

芸能人同士の恋愛にハラハラドキドキ!ヒロミと指原の解説から超実践的な恋愛テクニックも学べる新恋愛バラエティー『恋セワ』は「ABEMAビデオ」に見る事ができる。

■『ネオバズ!~BUZZる!ネオバラ~』 木曜日/『ヒロミ・指原の“恋のお世話始めました”』概要

▼「ABEMAビデオ」にて限定公開

#3 ガチデート報告&クセ強めの参加者にヒロミ&指原のツッコミが!

提供画像 (C)AbemaTV,Inc.