山Pも亀梨和也もフラれた… ジャニーズを捨てた驚くべき美女たち!

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画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

日本の女性なら誰しもが憧れるジャニーズアイドルとの交際。しかし、そんな超優越感を捨ててしまった勇気ある女性たちもいる。

まずは、女優の石原さとみ。10月1日に所属事務所・ホリプロを通じて、同年代の一般男性と結婚することを発表した彼女だが、その元カレとして知られるのが、山下智久だ。

「2人は結婚間近とまでウワサされた、もはや事務所も公認の仲だったのですが、交際開始から2年ほどで破局報道が流れました。色々と理由が推測されていますが、どうやら石原が信仰する宗教問題があり、これを受け入れない山下をフッてしまったそうなのです」(芸能記者)

山里亮太よりも親密な岡田准一

続いては、女優・深田恭子。深田に熱愛のウワサがあったのは、『KAT-TUN』亀梨和也だ。

「2人は2016年より交際をスタートし、17年には『KAT-TUN』の決起集会に亀梨が深田を呼ぶほど、公認の仲になっていました。交際時には、結婚秒読みとも報じられていましたね。しかし19年、深田は実業家の杉本宏之氏と交際していることを報じられ、事実上、亀梨と破局していることがわかりました。そして一部週刊誌によると、深田は亀梨と交際中に杉本氏と出会い、一方的に亀梨へ別れを切り出したというのです。亀梨は青天の霹靂で困惑したそうですが、深田には〝結婚したい〟という強い気持ちがあったため、ジャニーズの売れっ子は捨てられることになりました」(同・記者)

最後は女優の蒼井優。熱愛相手は、『V6』岡田准一だ。

「岡田は交際中に、蒼井との生活のために、自宅マンションを5000万円かけてリフォームしており、結婚も考えていたようでした。約5年もの交際期間で、夫婦同然の生活を送っていましたが、スレ違いが理由となって、蒼井からフってしまったようですね。5年という交際期間は、現夫『南海キャンディーズ』山里亮太よりも長く、2人の絆の強さがうかがえます」(芸能記者)

ファンからすると、全く理解ができないだろう。