Mac Fan 1月号はIIJmioの「お試しeSIMサービス エントリーコード」付き!

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マイナビ出版は11月27日、Apple専門誌『Mac Fan』2021年1月号を発売した。巻頭特集「M1チップの衝撃」、第1特集「iPadの選び方 まるわかり大全」、第2特集「はじめてのApple Watch 購入の手引き」。IIJmio × Mac Fan特別コラボ「お試しeSIMサービス エントリーコード」が付録する。そのほか注目記事として「『Dropbox』の基本・実践・応用」などがある。

最新のiPhone 12シリーズを含む、2018 年に発売されたiPhone XS 以降の機種では、「eSIM(イーシム)」の通信プランが利用可能。本誌付録である「IIJmio お試しeSIM サービス」のエントリーコードを活用すれば、アンケート回答で、もれなく3カ月間・3GB分のデータ通信を無料で試用できる。まだeSIM を使ったことがない人も、すでに挑戦したことがある人も、この機会にぜひ使ってみよう!
※電子版には付属いたしません。

日本時間11月11日、AppleはMacのために設計したはじめてのチップ「M1」を発表した。このチップは、これまでAppleが作ってきたチップの中でもっともパワフルであり、CPU性能を最大3.5倍、GPU性能を最大6倍、機械学習を最大15倍高速にする。そして同日、M1チップを搭載したMacBook Air、13インチMacBook Pro、Mac miniも発表された。どのモデルも史上最高のチップの恩恵を存分に受け、性能面で劇的な向上を遂げている。これからの2年間で、MacはIntel製のチップからApple Siliconへと完全に移行していく予定だ。その素晴らしい幕開けを祝いつつ、その驚異の性能を紐解いていこう。

現在発売中のiPadシリーズは4モデル、5種類のサイズから選択することができる。iPad Pro、iPad Air、iPad、iPad miniと、それぞれ毛色の異なるモデルが存在するため、どれを選べばいいのか、いまいちピンとこない人も多いことだろう。価格だけで選んでしまっては、性能に不満を持つこともあるし、逆に性能を持て余すことだって考えられる。そのため、モデルごとの特徴をしっかり理解して、自分にもっとも合った1台を選ぶのが大切だ。本特集では、各モデルの特徴はもちろん、それぞれどんな用途に向いているのか、実機を使って徹底検証していく。「今、iPadが欲しい」あなたは必見!

日本時間9月17日、最新のiOS 14がリリースされた。iPhoneの体験を進化させる新機能の中で、特に注目なのが「ホーム画面のカスタマイズ」。アプリを整理したり、ウィジェットを配置したり、アプリアイコンを変更したり…。見た目も使い勝手も優れた、こだわりのホーム画面を作り上げよう!

Mac Fan BASICでは「『Dropbox』の基本・実践・応用」について解説している。人気定番サービスをいかに上手に活用していくか。基礎から応用知識などまで網羅した内容だ。

Mac Fan最新号は、Amazon.co.jpなどのネット書店、またはお近くに書店にて購入できる。