ごみステーションの壁に衝突… 酒酔い運転の疑いで男逮捕 船橋東署

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酒酔い運転の疑いで男を逮捕

 船橋東署は28日、道交法違反(酒酔い運転)の疑いで船橋市、自称会社役員の男(49)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は27日午後11時20分ごろ、同市七林町の市道で、酒に酔った状態で乗用車を運転した疑い。

 同署によると、容疑を認めている。後退時にごみステーションの壁に衝突する事故を起こした。目撃者の通報で警察官が駆け付け発覚した。(本紙、千葉日報オンラインでは実名)