猫×アニメ×快眠音楽×マナーズサウンドで極上睡眠を 「Nekocha the sleepy cat」第3弾アルバム発売

©チャンネル銀河(株)

「田舎で猫(主人公Nekocha)と暮らす少女の日常をアニメーションにし快眠音楽と共に24時間365日グローバルに生配信」を行うYouTubeチャンネル「Nekocha the sleepy cat」からオムニバスアルバム第3弾『Nekocha the sleepy cat~Vol.Ⅲ~ Mannars Sound Mix」が11月27日にリリースされた。

周波数をもとに製作された快眠音楽に世界保健機構(WHO)が認めた「マナーズサウンド」の【スリーピング】を融合した最高レベルの快眠音楽となっている。マナーズサウンドはピアノの調律のように体の乱れたトーンを正しいトーンに調律する役割があり、ストレスで夜なかなか寝付けない方や日中少し昼寝したい方にはうってつけの音楽となっている。

このコラボ楽曲はHolosMusicより11月27日配信リリースされ、YouTubeチャンネルでも視聴可能。

配信リンク:https://linkco.re/q14gHV8c

コロナ禍で何かと気疲れしてしまう世の中。「Nekocha the sleepy cat」は、観るとポジティブに前を向いて歩きたくなる、そんな気分にさせてくれる癒しコンテンツとなっており、夜ぐっすり眠りたい方にもおすすめのコンテンツなので、少し疲れを感じているかたは一度観て、聴いてみてはいかがだろうか。

【マナーズサウンドとは】

私たちの身体の中の細胞が協力し合って活動して生命機能を守っている様子、それは様々な楽器音が調和してひとつの美しい旋律を奏でるオーケストラの楽曲に似ています。ですが、各楽器の調律が狂っていてアンバランスな音になっていたらオーケストラは成立しません。
英国のマナーズ博士(医学博士ドクター・サー・マナーズ。人類に貢献した功績から”サー=Sir”の称号を受けています)は、半世紀以上にわたる研究で「人体の器官や臓器の細胞が健康なときに発信している音(振動)」を分析・解明。その音を乱れた細胞を持つ身体に聞かせることによって、細胞が共鳴して健康な状態に戻るということを発見しました。
その原理を応用して作られた音が『マナーズサウンド』なのです。この理論はマナーズ博士の「サイマティクス音響振動療法」に基づくもので、代替治療の一つとして国連や世界保健機構(WHO)にも認められています。