山崎賢人らが答える「生きているうちにやりたいこと」とは?

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山崎賢人と

山崎賢人&土屋太鳳がW主演する、Netflixオリジナルシリーズ「今際の国のアリス」(全世界同時独占配信中)で、アリスとウサギたちが“今際の国”で繰り返される理不尽な“げぇむ”と戦いながら自分と向き合い、「希望」を糧に力強く生きる姿を描いた本作にちなみ、12月18日から“希望を武器に、絶望と戦え。バケットリストチャレンジキャンペーン”の開催が決定。

バケットリストとは、自分の中に眠る「生きているうちにやりたいこと」と向き合い、それを書きあげることで自分の生を身近に意識し「生きる希望」を感じることができると言われているリストのこと。

「日常」の概念が一変した2020年の最後にバケットリストを作り、そして「生きる」意味を正面から描いた「今際の国のアリス」を見ることで、「希望」を身近に感じてほしいという祈りが込められたキャンペーンに先駆け、W主演を務める山崎賢人、土屋太鳳、そして村上虹郎、三吉彩花、朝比奈彩、金子ノブアキ、仲里依紗が生きているうちにやりたいことを語ったバケットリスト特別映像が解禁。

「生きているうちに暮らしたい場所」といったシンプルな夢から、「生きているうちに吐き出したい感情は」「生きているうちに起きてほしい奇跡は」といった心を丸裸にするような質問まで、各キャストが真剣に向き合った。今回解禁される映像は140秒のダイジェスト版だが、12月18日からNetflix公式YouTubeチャンネルでは山崎、土屋のソロバージョンや、7名キャストの10分を超えるロングバージョンなども公開される。

またキャンペーンでは特別映像に出演したキャスト7名のバケットリストと本編の写真を贅沢に使用した「今際の国のアリス」オリジナルブックの配布や、Twitter bot、Instagramフィルター、新聞広告をはじめ、渋谷「MIYASHITA PARK」でのバケットリストチャレンジイベントなど様々な展開を予定している。

そして、渋谷に新たなランドマークとして生まれ変わり、エンターテイメントの発信地として様々な取り組みを行っているMIYASHITA PARKには、「今際の国のアリス」をモチーフにした特別なクリスマスツリーを展示中。さらに12月19日(日)からは、渋谷の街中で”謎解きスタンプラリーげぇむ”も続々開催。“げぇむ”に見事クリアした方には、「今際の国のアリス」オリジナルグッズをプレゼント。渋谷が“今際の国”になる。詳細はキャンペーンサイトに随時更新する。 ※山崎賢人の「崎」は正しくは山へんに立に可。