Awesome City Clubが「ミュージックステーション」初出演でサブスク3,500万再生超えの話題曲を披露!

Awesome City Clubが、本日5日、テレビ朝日系列「ミュージックステーション」に初出演し、話題の楽曲「勿忘」を披露した。

「勿忘」は、菅田将暉、有村架純初のダブル主演映画『花束みたいな恋をした』のインスパイアソングとして話題を博し、各音楽配信サブスクリプションサービスのランキングを席巻中。4日(木)に発表されたLINE MUSIC月間ランキングTOP10でも2位にランクインしている。

また、各音楽配信サブスクリプションサービスでの累計再生数は3,500万再生、YouTubeにおけるミュージックビデオの再生数も1000万目前の、早くも2021年を代表するヒット曲の呼び声も高い。

「ミュージックステーション」ではそんな旬とも言える楽曲を披露し、メンバー3人が織り成す情感豊かなパフォーマンスに、「Awesome City Clubの沼にどっぷり浸かった」「音源から全く遜色なく歌っててすごいな。ボーカルの二人の歌唱力高すぎ」「久しぶりにMステ観て涙出た…むちゃくちゃよかったです。」「『勿忘』何回聴いても良い。歌声に聴き惚れる。映画を思い出す。切ないね。」「感慨深いものがある…勿忘の力、スゴすぎる」など数々の反響の声が寄せられている。

「勿忘」の印象的なサビの歌詞でもある「春の風を待つあの花のように」のように、これから迎える春を、この曲が更に彩っていくことだろう。

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