EXIT兼近、タワマン自宅を公開…350万円の改造で「調子こきの部屋」

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EXITの兼近大樹が、4月4日公開のYouTube『【ルームツアー】EXIT兼近のこだわりの部屋を紹介』にて、総額約350万円分でリフォームした自宅を公開した。

兼近は2020年12月にタワーマンションの自室をインテリアコーディネーターの協力を受けてリフォーム。自身の寝室はベッドのみのシンプルな部屋で、レンガ模様の壁やランプなど、ムーディな空間となった。

部屋に入った相方のりんたろー。は「落ち着くね。全然違う世界観だね」と絶賛。ラグマットは16万円だが、兼近は「そこで足拭いてた」とぶっちゃけていた。

最後に兼近は、自ら「THE調子こきの部屋」と評していた。

「兼近さんは4月2日公開のYouTube『【完成】総額350万円かけて大改造した兼近のタワマンルームツアー!』でも部屋の模様を公開しています。

床は大理石で床暖房つき、壁に動画が映るプロジェクターなど豪華な仕様に。兼近さんは『先に言っておきます。総額200万円です』と語るも、インテリアコーディネーターによる割引が入っており、業者に頼んだ場合は349万円と明かしていました」(芸能ライター)

くつろぎの空間を手に入れて、さらに仕事に邁進してもらいたい。

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