『ボヘミアン・ラプソディ』金ローで地上波初放送!ラミ・マレック&クイーンメンバーもコメント

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伝説のロックバンド、クイーンフレディ・マーキュリーの生きざまを描いた大ヒット映画『ボヘミアン・ラプソディ』(2018)が、6月4日の夜9時から日本テレビ系「金曜ロードショー」で地上波初放送されることが明らかになった。

【写真】そっくり!キャストと本人を比較

『ボヘミアン・ラプソディ』は全世界で話題を席巻し、日本でも131億円の興行収入を稼ぎ出したスーパーヒット作。クイーン結成50周年のメモリアルイヤーでもある今年、金曜ロードショー35周年記念作品として本編ノーカットで放送される。

さらに放送決定にあわせて、フレディ・マーキュリー役で第91回アカデミー賞主演男優賞に輝いたラミ・マレックと、クイーンメンバーのブライアン・メイロジャー・テイラーがスペシャルコメントを寄せた。3人のコメントは以下の通り。(編集部・吉田唯)

コメント全文

■ラミ・マレック
皆さんに、金曜ロードショーで『ボヘミアン・ラプソディ』をご覧頂けることを、とても嬉しく思います。
We are the Champions!
ありがとうございます。
日本の皆さん、愛しています!

■ブライアン・メイ
日本のファン、そして親愛なる皆さん、乾杯!皆さんは私たちの人生においてかけがえのない存在です。感謝しています。映画を楽しんでください!!

■ロジャー・テイラー
日本の親愛なる皆さん、こんにちは。この映画は私たちの素晴らしい冒険を描いていますが、まだ終わってはいません!