2419. セジンブラの城

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2021年4月15日(木曜日)曇り時々晴れ。21℃~14℃-13℃。降水確率97%-98%。湿度97%(7:55)74%(14:40)。紫外線量4。東のち北西の微風。

『アレンテージョの農家』などのスケッチに淡彩を施す。

『きょうのニュース』きょうは『世界サーカスの日』。歌手でミュージカルでも活躍したアルトゥール・ガルシア83歳が死去。アランドロアルで581人が感染するなど田舎町で勃発。ポルトガルの250の職場でリスク。アブランテスの学校で感染拡大。サン・ミゲルやアルブフェイラでも高いリスク。繊維産業及び観光業は更なる危機。ポルトガル人の2ミリオン人は暖房不足。3万1200回分のジョンソン&ジョンソンワクチン到着。ブラジルでは4月の10日間に1万2000人がCOVID-19で死に、1万1000人が生まれる。ノートルダム火災から2年、完成は2024年。フランスでは累計で10万人がCOVID-19で死亡。報道写真家アントニオ・コトリムがチモール写真展でチモール支援を訴え。

『COVID-19』によるポルトガル24時間の死者は2人、累計で1万6933人、感染は501人、入院は24人減り423人、重篤は7人減り109人。

『昨夜の映画』は

ソルダード・ミリョエス』(Soldado Milhes)2018年。ポルトガル映画。85分。監督:Gonalo Galvo Teles e Jorge Paixo da Costa。第一次世界大戦中、アニバル・アウグスト・ミルハイスは、仲間を救うために、上層部の命令に反対することを決心し、ドイツの攻撃に単独で挑んだ。ルイス軽機関銃を駆使し、最終的にルイシナとして知られるようになったアニバルは、後にソルダード・ミリョエス(ミリオン・ソルジャー)として知られることとなった。(Wikipedia自動翻訳より)

クルスク』(Kursk)2018年。フランス、ベルギー、ルクセンブルクの映画。117分。監督:トマス・ヴィンターベア。 2000年に起きたロシアの原子力潜水艦クルスク)の沈没事故を映画化。「クルスク (原子力潜水艦)#海軍演習と事故#海軍演習と事故)」キャスト:マティアス・スーナールツコリン・ファースレア・セドゥマックス・フォン・シドーミカエル・ニクヴィスト。(Wikipediaより)

油彩No.181.

「ポルトガル淡彩スケッチサムネイルもくじ」

2331-2450 2211-2330 2091-2210 1971-2090