ドローンを使った病害虫防除を指導 貴州省貴陽市

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ドローンを使った病害虫防除を指導 貴州省貴陽市

17日、貴陽市息烽県西山鎮鹿窩村で農民にドローンの構造と特徴を紹介する農業技術員(左から2人目)。(息烽=新華社記者/楊文斌)

 【新華社貴陽4月19日】春の病害虫防除の重要な時期に入った中国貴州省貴陽市息烽(そくほう)県のブドウとキウイの栽培拠点では、貴州西南特色農業服務の農業技術員が小型無人機ドローンを使った病害虫防除を指導し、生産効率の向上と農民の収入増を後押ししている。

ドローンを使った病害虫防除を指導 貴州省貴陽市

17日、貴陽市息烽県小寨壩鎮紅岩村のブドウ栽培拠点でドローンを飛ばす農業技術員。(息烽=新華社記者/楊文斌)

ドローンを使った病害虫防除を指導 貴州省貴陽市

17日、貴陽市息烽県西山鎮鹿窩村のキウイ栽培拠点で植物保護作業を行うドローン。(息烽=新華社記者/楊文斌)

ドローンを使った病害虫防除を指導 貴州省貴陽市

17日、貴陽市息烽県小寨壩鎮紅岩村で植物保護作業を行うドローン。(小型無人機から、息烽=新華社記者/楊文斌)

ドローンを使った病害虫防除を指導 貴州省貴陽市

17日、貴陽市息烽県西山鎮鹿窩村で農民にドローンの動作の仕組みを見せる農業技術員。(息烽=新華社記者/楊文斌)

ドローンを使った病害虫防除を指導 貴州省貴陽市

17日、貴陽市息烽県西山鎮鹿窩村でドローンを運ぶ農業技術員。(息烽=新華社記者/楊文斌)